港町十三番地港都十三號

唄:美空ひばり

1957(35)

詞:石本美由起     曲:上原げんと 

んがい たびじ     こうかいお

長い 旅路の  航海終えて 長距離的航海旅程結束後

ふね みなと   よま よる

船が港に  泊る夜        船停靠在港口的夜晚

うみ くろう           さけ

海の苦労を  グラスの酒に把海上的辛勞用玻璃杯的酒

    わす            さかば

みんな忘れる  マドロス酒場  在水手酒店裡洗滌殆盡

  みなとまち   じゅうさんばんち

ああ港町   十三番地       ~港都十三號

 

 いちょう  なみき       しきいしみち

銀杏   並木の   敷石道を在銀杏行道樹的舖路石上

きみ ある      ひさ ぶ

君と歩くも  久し振り    已經很久沒和妳一起散步

とも 

点るネオンに  われながら 亮起的霓虹燈引誘

は と ば どお       ひだり

波止場 通りを  左にまがりゃ從碼頭大街向左轉

 みなとまち  じゅうさんばんち

ああ港町  十三番地        ~港都十三號 

 

ふね  つ  ひ     さ      はな

船が着く日に  咲かせた花を船抵達的那天開的花

ふね  で  よる    ち   かぜ

船が出る夜  散らす風   在船出港的夜晚被風吹落了

なみだ      かんぱい

涙こらえて 乾杯すれば       忍住眼淚乾杯時

まど  な         みかづきさま

窓で泣いてる  三日月様よ   在窗邊哭泣的新月呀!

 みなとまち  じゅうさんばんち

ああ港町  十三番地       ~港都十三號

  
 
 

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港町13番地 /輕音樂演奏

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